便秘解消!『カイテキオリゴ』ってどんなもの?

●『カイテキオリゴ』は、なんと成分のほぼ100%が
  天然抽出の方法で製造したオリゴ糖です。

「オリゴ糖」と一言で言ってもたくさんの種類があります。
『カイテキオリゴ』は、北海道の大地で丹精込めて育てられたビート(甜菜)から
天然抽出した結晶オリゴ糖を主原料として精製されたオリゴ糖です。

「オリゴ糖」と聞くとシロップ状の甘いものを想像する方もおられると思いますが
あれは甘味料としての物であり、それには、オリゴ糖は30%くらいしか含まれていません
『カイテキオリゴ』は成分のほぼ100%が天然抽出の方法で製造したオリゴ糖です。

一般的に、腸の調子が良い状態とは、腸内の善玉菌である乳酸菌、ビフィズス菌が
活性化されている状態を言います。
この調子を保つために、腸内の乳酸菌、ビフィズス菌を、外部から取り入れて増やすという
方法があります(要は乳酸菌、ビフィズス菌の含まれた食品をとるんですね)。
ところが、外部から取り入れたものは、腸に届くまでに胃酸や胆汁によって大半が死滅したり、
腸に住み着かずに出て行ったりしてしまいます。
外部から取り入れるのではなく、元々腸内に済んでいる乳酸菌、ビフィズス菌を
活性化すれば、 それに越したことはありません。

高純度のオリゴ糖はヒトの消化管内においてその大部分が消化酵素により分解されず、
吸収されることなく大腸に到達します。
そして 腸内に棲んでいる善玉菌であるビフィズス菌、乳酸菌のえさになるのです。
その結果として善玉菌が増えて腸内が善玉菌優位の状態になり、
おなかの調子が快適になるのです。

『カイテキオリゴ』は次のようなかたにオススメします♪
・おなかの健康が気になる方
・トイレの匂いが気になる方
・お酒が好きな方
・ダイエットしたい方


※ビート・・・別名をサトウダイコンともいい、 「オリゴ糖」や砂糖の原材料です。国内では北海道以外での栽培はありません。「オリゴ糖」の原材料として一般に知られるようになってきました。
オリゴ糖は甜菜から
オリゴ糖原料甜菜の写真
オリゴ糖甜菜

便秘解消!ラフィノースオリゴ粉末の状態白い粉末状で味にくせがなく、ほんのりと甘い感じがします。
そのまま食べることもできますし、飲み物に混ぜたり、 ご飯を炊く水に混ぜたりなど手軽に日常習慣の中で天然のオリゴ糖を摂取することができるのが特徴です。


 


北の大地の天然オリゴ糖のお召し上がり方

「カイテキオリゴ」は粉末であり、
純度がほぼ100%と高純度
で甘さも砂糖の5分の一くらいしかなく、ほんのり甘い程度です。

また、上記にもあるとおり、「ダイエット法」などで注目されているGI値(ブドウ糖50gの血糖上昇値100を目安値として比較した数値。血糖上昇反応値ともいわれ、この数値が高い食品ほど太りやすい食品となります。)が 限りなく「0」に近いので、脂肪の蓄積を気にすることなく糖分を摂取することができるのです。

便秘解消!オリゴ糖の食べ方イメージ■お米に入れて炊く場合
1. 普通にお米をとぎます。
2. 炊飯ボタンを押す前に、「お米3合に対して、10g」入れてください。
3. 炊き上がったときに旨味と艶が出ます

便秘解消!オリゴ糖の楽しみ方

※1時間位漬け置きすると更に効果が増します!!
※保湿性が高まるため、水分が蒸発するのを防いでくれるので、
炊飯器に長く置いておくときにも色変わりや表面が硬くなるのを防いでくれます。
古米には「コシ」が戻り「粘り」の改善
※玄米、麦、稲きびご飯に入れた際の匂いの低減、食味の改善
(ワンランク上のお米の味になります)。

■お飲み物に入れる場合
1. 5グラム〜10グラム入れて混ぜると溶けます。
(付属の計量スプーン1杯で約5gです)

■お料理に使う場合

1. 炒め物・煮物・お味噌汁何でもかまいません
2. 5グラム〜10グラム入れて混ぜると溶けます。
便秘解消!オリゴ糖を料理に使う
■オススメ

1. グレープフルーツにかけて食べると、
独特の苦味を抑え、甘味を引き立てます
2. 納豆に入れると、粘りが増します(お醤油もお忘れなく!)
3. 冷やっこにかけると、食感が良くなります

※当商品は「健康食品」です。「健康食品と医薬品の違い」
オリゴ糖のお召し上がり方のコツ ご購入者さまの声も反映させた
←「お召し上がり方のコツ」、ぜひご覧くださいね。